榎本 雄太さん(名城大学) 2009年度「アナウンサー講座」受講生

一度はマスコミへの就職をあきらめた自分。

しかし、木全先生に出会い、再び挑戦する気力をもらった。
もちろん怒られたこともある。先生はお世辞は言わない。

ダメなものはダメ。良いものは良い。

はっきり言ってくれるから、信頼して突き進むことができた。

教室に入れば、同じ目標に向かって突き進む仲間がいた。

共に悩み、共に笑った。
ライバルといえる仲間がいたからこそ互いに切磋琢磨できた。

キャリアクリエーションに通うようになって人生が変わった。

大げさではなく心からそう言える。

なぜなら、先生からは、内定することよりも人として大切なことを学んだから。

相手の立場になって物事を考えることや何事にも前向きに取り組むこと。

一見、当たり前のことのように思えるが、就職活動により、自分のことだけで精一杯になってしまう時期だからこそ、重要なことだったと思う。

先生や先輩たちからいただいた言葉で印象的だったのが、

 

 

「内定がゴールじゃない」

 


そう、内定はスタートだ。

これから、私は記者という仕事に就く。

さまざまな報道の現場に出会うことだろう。
「誰のための報道なのか」をつねに考え、出来事と向き合っていきたい。

そして、多くの人に有益な情報を発信できるよう努力していく。

そんな彼の選ぶ道 10年後の夢
NHK 教室で共に学んだ仲間たちと報道のあり方について語り合うこと

 

 

石川 智也さん(愛知大学) 2009年度「マスコミ講座」受講生
『共に戦う仲間がいる意味』

4月中旬まで、一次面接すら、通過しなかった自分。
でも、一度もマスコミを諦めようとは思わなかった。
なぜなら、自分には、共に戦う仲間がいたから......。

毎週のように、授業後に飲み会を開き、毎日のように、ファミレスや郵便局で顔を合わせ、夢を語り、ともに目標に向かって走り続けた仲間たち。
どんなにエントリーシートに追われようが、面接が通過しなかろうがキャリ・クリの仲間に会うと、自分のモチベーションがあがった。
就活でつらいとき、先生、仲間の顔が、声が、どれだけ力になっただろうか。どれだけ感謝しても、足りないくらいのチカラをもらった。

「内定がもらえたのは、みんなのおかげだ。」

それぞれの歩む道は違うけれど、この関係はendless。
いつまでも大切にしたい。


『夢は時間を裏切らない。
時間も夢を裏切らない。
その二つが交わる場所に心が望む未来がある。』

ケミストリー「約束の場所」
そんな彼の選ぶ道 10年後の夢
TBS勤務 キャリ・クリの仲間とハリウッドで一緒に仕事をすること。

 

 

木村 愛さん(愛知学院大学) 2009年度「マスコミ講座」受講生
「あきらめないで自分を見つめていけば、夢は必ず現実にできる」

これは、私が内定をもらったときに実感したこと。内定をもらったのは4年生の2月。
音楽が好きでどうしてもレコード会社で働きたかった私は、まわりがマスコミ内定をもらったり路線変更したりする中、頑固に就活を続けました。ひとり就活するのは、本当につらい。でも、いまだからいえる。あきらめないでよかったと。
夢にまで見たレコード会社内定。貰った時には、自分のことのように喜んでくれる大勢の仲間がいました。

これから私は、人に感動を伝える場所に立ちます。どんなにつらくても、大変でも、いまの嬉しい、輝かしい気持ちを忘れずに、アーティストから頼りにされ、信頼される存在となりたい。
そのためにはこれからも学び続け、向きあい続け、どんどん自分を変えていきます。夢は、ここからはじまります!
そんな彼女の選ぶ道 10年後の夢
キングレコード

 

 

 

坂井田 昌美さん(愛知教育大学) 2009年度「マスコミ講座」受講生
想像以上に大変だった就職活動。
そんな就活の日々を、ちょっとだけ紹介したいと思う。

1月、2月。書いても、書いても追い付かないエントリーシート。毎日場所を変えては、徹夜でエントリーシートに向かう日々。キャリ・クリの仲間がいたから乗り切れた。

3月、4月。毎日が面接。みんなで過ごした東京でのレオパレス生活は、夢にあふれていた。休みなく続く面接に、心が折れそうになったこともあった。でも、そんなとき、レオパレスでの語らいが、不安を消し去ってくれた。

あの時の私たちは、他のどんな学生よりもがむしゃらに夢に向かっていた。本当に熱い仲間たち。私はこういう番組がつくりたい!と、酒を酌み交わしながら語り合った夢の数々。全力で泣き、笑い、怒り・・・ いろいろな経験をした。

いま、仲間たちが由愛の第一歩を踏み出そうとしている。あのとき全力でがんばったからこその結果だと思う。努力は、人を裏切らない。キャリ・クリでの日々は、それを実証してくれた。

キャリ・クリと出会い、「仲間」と出会った私は幸せ者だ。これからもずっと、この熱い仲間たちと夢を語り続けたい。
そんな彼女の選ぶ道 10年後の夢
MBS企画 街で自分の携わったドラマの話題を耳にすること。

田尻 小夏さん(愛知淑徳大学) 2009年度「アナウンサー講座」受講生
自然体。自覚と自信あふれる私生活。
そんな意識が、アナ受験には不可欠。気を緩める暇なんてない。毎日がネタ探し。情けない話、私が木全先生の言葉の意味を理解し始めたのは、内定する直前でした。

キャリア・クリエーションでは、内定のノウハウを教わるのではありません。個性を活かしたビジョンを描き、モチベーションを高める。自分と未来を開拓する人生の喜びを学ぶことができます。

私にとってキャリア・クリエーションとの出会いは、新しい自分との出会いでもありました。甘えを本音で指摘し、支えてくださる先生。お互いをみつめあい、高めあい、同じ方向へと進んでいく仲間たち。
遠回りしながらも、自分が目指すアナウンサー像を捨てることなく走り続けたこの2年間は、将来への自信に変わります。

お世話になった先生や仲間には「ありがとう」の一言では伝えきれません。アナウンサーは、周りを取り巻き、影響力をもつ責任ある職業。純粋な感謝の気持ちを忘れず社会貢献することで、今後、みんなに、世の中に、恩返しをしていきます。

「努力は結果論」

この言葉を胸に、あきらめるタイミングを知らない私は、これからも走り続けます。
そんな彼女の選ぶ道 10年後の夢
NHK/アナウンサー職

ともに就活生活を送った仲間たちと「ママウンサーの会」を開き学生のように語り合いたい。


藤原 瑠美 さん(愛知県立大学) 2008年度「アナウンサー講座」受講生

自分自身がみつからない。私はいつもそう思っていた。しかし、私には夢があった。

「アナウンサーになりたい」 その思いにすがっていたこれまでの日々。
そんな私を強く、そしてアツく支えてくれたのが木全先生だった。
「お前ならできる!はやくアナウンサーになって、後輩たちのチカラになってくれよ!」 その言葉がうれしくて仕方なかった。そして、いままでの自分を振り返って、これからの自分の姿を描き出だすことに夢中になっていった。どうしてアナウンサーになりたいのか。人の心に伝えていくとはどういうことか。そこに、自分自身はいるのか。

就職活動をはじめて、あわらになっていった自分の姿。浮き沈みの続く日々は激しく、つらかった。少しの喜びと、残酷なほどの大きな悲しみ。夢がなかなか現実にならない果てしない葛藤を、嫌というほど味わった。
これほどに長く、そして真剣に将来への道をじっくりと考えたことはなかったように思う。キャリ・クリは、それに立ち向かっていくための術を与えてくれた。内定がゴールじゃない戦いに向かって、多くの情熱と根性を芽生えさせてくれた。私にとってはじめての、精神が鍛えられる場所だった。

いまの私は、ここで得られた"アツくるしさ"が原点。やっと手に入れた未来の自分への第一歩のときだからこそ、ここでの出会いに感謝している。
いつも同じ方向をみていたからこそお互いの欠点も言い合える、ライバルである仲間たち。悩んでいるときに、いつも厳しいけれども暖かい言葉をかけてくれた先輩方。鋭い指摘で正面からぶつかってきてくれた木全先生。本当に、本当に、ありがとうございました。

木全ファミリーは、これからもいつでも振り返るべき、頼るべき存在。

だからこそ、必ず恩返しをするために成長していきます。

そんな彼女の選ぶ道 10年後の夢
福島中央テレビ
一般職(報道)
裏側の動きや努力を知り、"本当に伝えられる人"として、表の世界へ。安心感とともに、意外性を与えられる人でありたい。

大口 尚之さん(名城大学) 2007年度「マスコミ講座」受講生
こんにちは!この春から社会人となった大口です。

僕はいま、ずっとフジテレビにいます。
なんだかんだで、キング・オブ・バラエティの「めちゃイケ」で、ADやってます。

僕は秋の終わりまで内定がひとつもなく、あきらめかけていたころ、アズバーズから内定をもらいました。

結局、フタをあけてみれば、希望した業種に就くことができました。
しかも、職場はフジテレビ

人生、わからないものです。

みなさんも、けっしてあきらめずにがんばってください!
妥協せずに、希望業種をめざしてください!

来年、お台場で会えるのを楽しみにしていますよ!
みなさんの内定を祈っています。
そんな彼が選んだ道
アスバーズ(制作会社)

加藤 祥子 さん(名古屋大学)  2007年度「アナウンサー講座」受講生

仲間が集まった初めての勉強会。私は、参加しなかった。理由は、TOEICの試験を受けるため。当時、私が大切にしていたこと。それはみんなと共に企業研究をしたり、企画を考えることではなく、自分自身のキャリアアップ。

みんなで過ごすこと、個人で戦うこと。どちらを大切にするかは、人それぞれ。正解なんてないと思う。しかし、私がそのまま自己利益を追求し続けていたら、きっとこの「内定」はなかっただろう。

ゼミ生が講座外であつまる自主ゼミでは、企画案の見せ合いや面接練習など。自分の持ってきたものに対するダメだし、アドバイス。一人でやっていたら、「こんなもんでいいや」で済ませていたであろうことが、みんなの指摘で「もっとよくしよう!」に変わっていく。
ともすれば、"無関心"で終わっていた毎日。しかし、彼らと出会い、飲み合う中で、聞いたことのないアーティストの曲を教えてもらう。「愛国心」について議論したこともある。
いつの間にか、彼らといる日々が、私にとって当たり前になっていく。

「内定しつつある」。

先生が、講座のたびに口にする言葉。はじめは、その意味がわからなかった。もちろん、だんだん試験に受かっていくという意味もあるだろう。けれどそれ以上に、マスコミを目指す仲間と過ごし、さまざまなことに目を向けること。それが、「内定しつつある」状態なのではないだろうか。

シュウカツを振り返ると、周囲に同じ志を持つ仲間がいたからこそ、いまの私があり、マスコミで働くという未来を手に入れることができた。
就職したら、ツライことだらけだろう。「やめたい」そう思う日がくるかもしれない。でも、私には、キャリア・クリエーションの仲間がいる。先輩がいる。先生がいる。
シュウカツを乗り越えたように、これからの人生も、彼らを心の支えにして進んでいこうと思う。
 
出会えたみんな、先輩、そして木全先生。本当にありがとうございました。
そして、これからもよろしくお願いします。

そんな彼女の選ぶ道 10年後の夢
中日新聞社/記者職 どんなに忙しくても、人とのつながりを大切に出来る人間でありたい。

坂野 裕 さん(愛知大学) 2007年度「マスコミ講座」受講生

受験は団体戦。これは私の卒業した高校のスローガンでした。この言葉の下、みんなで頑張ることで、苦しいけれども、とても有意義な受験シーズンを過ごすことができました。
しかし、高校時代に学んだ「みんなで頑張る」ということを経験しないまま大学2年間が過ぎていきました。

何か物足りない。木全先生に出会ったのは、そんな冬の頃。
木全ファミリーという言葉を聞いて、「これだ!」と直感。それは、この講座のキーワードでもありました。

長い道のりになるであろうマスコミ戦線。一人ではできないことでも、仲間とならできることがある。
飲み会をするたびに深まる絆。イベントをするたびに広がる仲間の輪。
そのどれもが、「みんなで内定を勝ち取っていく」というひとつの目標に向かっていきます。

そして、本格的なシーズンの到来。
勉強会では100%で臨み、決して妥協は許しません。年末の旅行や飲み会ではさまざまな情報を共有し、マスコミに対する自分の思いをぶつけ合う。就職活動や将来に対する不安も、お互いに相談しあう。こうして私たちは、お互いを高め合っていくこ
とができたのでしょう。

仲間がいるから、新たな自分が見えた。仲間がいるから、辛いときも頑張れた。
私が内定をいただけたのは、ファミリーとの関係の中で、自然体の自分を見つけ、それを就職活動に活かすことができたからだと思っています。いまでも先生や仲間の言葉の多くが、この胸に残っています。この内定は、仲間がいなければありませんでした。

それぞれ進む道は違うけれども、ずっとずっとつながっていける。そんな確信を持つことができる。ここでの仲間は、私の永遠の宝です。



This is shining day
離れてても
Everything is Okay
歩き出して
地図に描かれた 無数の道
そのどこかの 交差点で会おう
Everything is Okay

Bennie K  Okay

そんな彼の選ぶ道 10年後の夢
アスバーズ(制作会社)

すばらしい仲間と一緒に、最高の作品をつくること。


水藤 彰典さん(名城大学) 2007年度「マスコミ講座」受講生

「共に感じる経験が大事」。これは、木全先生からいただいた言葉です。講座が終わってもなお強く印象に残り、支えとなっています。
就職活動は、自分との闘い。何度も自分を見つめなおし、悩む。しかし、この講座には、同じ目標をもった人間がたくさんやってきます。その人間同士のぶつかりあいや、夢への語り合いが、いつしか共闘していく仲間となっていきます。

私が内定をもらえたのは、人と人とのつながりの中かから「自分」を発見し、成長していくことができたからだと思います。先生はもちろん、多彩な仲間たちからの言葉が励みとなりました。

人間は、ひとりでは生きてはいけません。何をするにも、どこかで人が関わっています。毎日の小さな出来事から、大きな世界へとひろげていく。そんな思考回路を持たせてくれたのも、「マスコミ講座」だと思います。
自分自身にはないモノの見方、考え方、表現の仕方。他者と交わることで得られる自分の成長は無限大です。ひとり机の前で腕を組んでいても、なかなか答えはでてきません。そんなときは、仲間に頼ればいいのです。いつだって、助け合いながら、共感しながら、全員で内定にむかって走るのです。
 
そんな環境が、「マスコミ講座」にはあります。

この講座を受講し、先生や仲間たちと出会えたことは、私のターニングポイントとなりました。
 
本当に感謝しています。お世話になりました。

そんな彼の選ぶ道 10年後の夢
中日新聞社/広告局 いまの友人が、ずっと友人でいること。

松濤 まりさん(金城学院大学) 2006年度「アナウンサー講座」受講生

ここにきたら、とにかく"アツく"なります。悩みや不安が飛んでいきます。そんなクラスなんです。
私がここで学んだことは、発声練習や原稿読みだけではありません。もっと、大切なこと。それは、個性、協調性、思いやり、感謝の気持ちという、社会で生きていく中で、とても重要なこと。あたりまえだけれど、気づかずにいる。そんなことを、講義を通して学び、感じ取ってきました。

いつも支えあい励ましあえる仲間たち。欠点をズバリ!指摘してくれる。そんなこと、私をしっかりと見ていてくれなければ言えるものではありません。信頼と理解があるからこその、キツイひとこと。そんな仲間の存在は、とても大きなものでした。

アナウンサー試験は、モチベーションの維持が大切です。なかなか通過せず、苦しむことも多々ありますが、面接すべてを、心から楽しむことがなによりいちばんです。初めての土地、あたらしい友人たち・・・シュウカツの途中には、いろんな楽しみがあります。そんな楽しみに出会えば、落ち込みも半減します。つねに前向きに行動!を心がけてください。

木全先生や仲間と出会っていなかったら、いまの私はないでしょう。本当に、感謝しています。学んだことを生かし、社会に貢献していけるよう、これからも成長しつづけていきたいと思います。

そんな彼女の選ぶ道 10年後の夢
テレビ金沢
アナウンサー職

取材からリポートまで、マルチに活躍!「輝き続ける」女性でありたい。


鈴木 浩一 さん(愛知大学) 2006年度「マスコミ講座」受講生

社会に出て「働く」ということは、多くの人との「関わり」を持つことだと思います。だから当然、その前段階である就職活動も、ただ一人で黙々と活動するのではなくて、同じ志を持つ仲間と共に進めていくのが理想だと思います。

就職活動において自己分析はとても大事な要素なのですが、納得のいく答えに辿り着くまでには、それ相応の労力がいります。その時は仲間の存在も必要になるでしょう。自分がどんな人間であるかは、他者との関わりの中でしか分からないからです。

もしこれから悩むことがあれば、身近な仲間に相談してみてください。僕も力になります。

そんな彼の選ぶ道 10年後の夢
中日新聞社/営業職 家庭も仕事も大事にする素敵なダンナ(できればパパ)

吉田 梓 さん(南山大学) 2006年度「マスコミ講座」受講生

私が内定をもらえたのは、まさに縁だったと思います。
大学一年生のとき、知人が木全先生にお世話になっているという話を聞きました。その二年後、友人に広告の仕事をしたいならと紹介してもらった講座が「マスコミ講座」でした。

予想以上に熱くて、精神論を叩き込まれる授業に驚きました。しかし、この講座のおかげで、私は同じ道を目指す友人に出会えました。夜中まで自己PRの練習をしたり、無人島にでかけたり。先生との関係作りで悩んだり揉めたこともあったけど、木全先生でなかったら私たちの友情も生まれなかったと思います。

みんなと会えた縁、先生に教えてもらった縁、この講座を受けた縁。すべての縁で、私はなんとか広告代理店への内定がもらえたと思います。この縁と運がなかったら、「就職活動って何をすればいいの?」と思いながら、広告という仕事がしたい、といい続けていたでしょう。そしてきっと、あきらめていたでしょう。そう考えると、とても恐怖です。

本当に半年間、この講座を受けてよかったです。お世話になりました。

そんな彼の選ぶ道 10年後の夢
名鉄エージェンシー

子供を生んでいる。そして、私が手がけた販売促進のお菓子のオマケかなんかが子供たちの小学校で流行っている。「それママが考えたんだよ」って言うと、子供は大喜びして尊敬する。そうやって、誰かの心が少し動く瞬間を見たい。それが自分の子供だったらいいな、っていうのが夢。

※会社名は、いずれも新卒年度当時に所属の社名を掲載しています。

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