名城ソング♪
県大は・・・口ずさみ へのリンク ながら、ご覧ください♪
♪しかくに おにぎり ふたつのせて きょうは お散歩 おーシャンゼリゼ お豆もふたつ 用意できたら
フランスパンを買いましょう オーシャンゼリゼ オーシャンゼリゼ あーっというまに 木全先生 ピンクのシャツがお似合いの
エントリーシートは はやめに書け いつも言われてきたけれど 迫る 締め切り あせる心
結局 ゆうゆう窓口 おーたすけてー だけど仲間と見せ合うES たのしかったのも覚えてる
面接会場 にらむ試験官 圧迫か?! いや、落ち着こう 座るとさっそく いわれた一言
「このボールペン プレゼンして」 おー木全先生 おーたすけてー
そんな無茶振り 振られあせる いまではいい思い出だね
おー木全先生 おー木全先生 いつも元気とやる気をくれたね 加藤さんもいつもステキ
おー木全先生 おー木全先生 愛情いっぱい おちゃめもいっぱい いつも大好き 木全先生♪
とぉってもたのしかったデス(≧∀≦)
キャリ☆マスコミからは、就活中に力を
もらった「この一曲」特集CDをいただき
ました♪
みなさん、いろんな曲に励まされていた
ようです。
このTシャツ、女性用は左の薬指に、
男性用は中指に、指輪してるんです。
なんともこまやかな芸!
パジャマにするには、もったいないですね。
そし へのリンク て、金城のおとぎ話。
(注)松井ではありません。。。
なぜか、からまれている原クン。。。
どぉする?!どぉする、木全っ!!
⇒ 知らん顔する。
⇒ もちろん、助ける!
Happy End...(*ノωノ)ポッ
アナウンサーの思い出は・・・振ってた「アレ」ですw
みんなの思いが綴られた「卒業文集」。紹介させていただきます。
★丸い顔になったわけで、顔が丸くなったわけではありません。★
「二十歳までは親からもらった顔。二十歳からは自分でつくる顔」。先日こんな言葉を聞いて、妙に納得した。確かに写真を見ると、二十歳
以降の自分の顔が、それまでと少し違う気がするからだ。
二十歳。僕が木全先生、先輩、16期のみんあに出会った歳だ。人見知りの僕にとって、これだけたくさんの情熱にあふれた人間と知り合
えるのは、これからの人生でどれだけあるだろうか。シュウカツを通して仲間になることができたみんなのおかげで、僕の人相は変わってい
ったのでしょう。たぶん、丸い顔になったと勝手に思ってます。。。
総合ゼミ長として16期のみんなに少しでも役に立てるように、そう思ってこの1年半走ってきました。どれだけみんなのカユイトコロに手が
届いたかわからないが、何度も走るのをやめようとしたときに、それでも足を止めなかったのは、先生やみんながいたからということは間違
いありません。
5年後、10年後に、自信を持って先生やみんなに顔を見てもらうことが出来るように、また明日からも突っ走っていきます。いい顔、つくっ
ていこうぜ!!
★学★
先生の熱い授業 笑える授業 恐怖の授業 ちょっとエロな授業 言葉では言い表せない感謝 幸福 尊敬
みんなとの出会い 飲み会 感情のぶつかり 励まし 支え 支え パワー 仲間 夢 希望 諦めない 強く願うこと 強く思うこと
叶えられるということ 一緒に夏・冬を過ごして春も過ごした このゼミで得たものは一生モノ
★木全ゼミと過ごした半年★
木全ゼミに入ったのは大学3年の秋でした。ゼミの仲間たちにはじめは戸惑いました。それまで僕の交友関係にはいないタイプの人たち
だったからです。みんな個性が強く、正直いうと劣等感すら感じました。でもすぐに気づきました。みんないいヤツだってことを。共に過ごした
半年間は何事にも変えがたい貴重な思い出です。最高の仲間です。
そして先生。とにかく熱いです。さすがはキー局で働いてきた方で、マスコミ業界を知り尽くしていました。講義を受けるうちに、器の大きさを
痛感しました。人間味溢れる人。僕が一生かかっても到達できない人なのでは。先生に出会えたことは大学時代の転機になりました。
そんな木全ゼミと共に始まった就職活動は壮絶を極めました。マスコミ就職は、想像以上に険しい道でした。なかなか面接が通りません。
惜しいとこまでいけども、内定が出ません。エントリーシートが通りません。あの頃、自分の認識が甘かったです。考え方が浅はかで幼すぎ
ました。マスコミに就職する意志が弱かったと思います。社会で働くことに実感を持てずに活動していたのでしょう。すべてが要因となって、
僕のマスコミ就職はならなかったのだと思っています。でも活動を通して、僕の最大の弱点はヒューマンスキルの乏しさだと自覚できたこと
は大きな収穫でした。これから課題にしていこうと思っています。
春からは自動車メーカーで働きます。車に興味があったわけではないのですが、自分なりに決断した道です。小さなことからコツコツと意
志を持って、その先に道を作っていくつもりです。そろそろ本気になります。(たぶん笑)
やればできる男ですから。(えっへん)
Where there is a will, there is a way. 〜意志あるところに道あり〜
★わたしの進化論★
歩くことが好きだ。自分のペースで、周りのものをどんどん吸い込んで、前へ進む。その間には、予想もしなかったワクワクに出会える。も
ちろん、おおくの困難にも。だからこそ面白い。ひとりも楽しいが、隣に誰かがいるのもなかなかよいものだと気づいた。
中学生で抱いた夢「雑誌編集者」は、就職活動を前にした大学3年の春にも、私の心に強く生き続けていた。ある日、ふと手にした一冊の
パンフレットで、色濃い日々を歩むことに。それこそが「キャリ・クリ」との出会い。運命の出会い、いや、必然の出会い。
私の強さも弱さも受け入れてくれる場所だった。「木全ファミリー」は、私の中で、最強で最高のステキ空間。そのおかげで、何度も転びな
がらも、自分の手で光を掴んだ。私は独りではなかったから。
人間は進化する。人の温度で大きく成長する。まだ進化途中だが、新開拓地のスタート地点に立った今、大きな財産に「アリガトウ」を届け
たい。
これからも"Don't doream just be it"のココロで歩み、人生という道を創っていく。
★タカラモノ★
先生に内定の報告をしたときのこと。
「よかったな!」の次に続いた言葉は「仕事がイヤになったらいつでも連絡しなさい。中途採用の紹介をしてあげるから」だった。
この言葉を聞いたとき、私は思わず泣きそうになった。
とても嬉しかった。
そして、「キャリ・クリにはいってよかった」と本気で思った。
頑固で、負けず嫌いで、人に頼ることが苦手な私。
今までの22年間がそうであったように、今後どんなに仕事がつらくても、なかなか弱音ははかないだろう。
しかし、“本当に苦しくなったときに頼れる人がいる”というこの事実は、とてつもなく大きな心の支えになるはず。
たとえ負けそうになっても、挫けそうになっても、逃げ出したくなっても、この言葉を思い出せば、すべて乗り越えられる。
そんな気がする。
最後に先生からもらった、タカラモノ。
大切に胸にしまい、新たな一歩を私は踏み出す。
★新しい自分との出会い★
就活で打ちひしがれたことの数、星の数。そして、そこから得た新しい自分の数、星の数。私の就活は、自分の将来を決める一方で、自分
自身をみつめるための闘いでもありました。
私はこの就職活動を通して、「切り替えられる自分」というものを見つけました。
私は実は、高校2年のときにうつ病のようなものを患い、その名残りが残っているせいか、一度傷つけられることがあるとなかなかそこか
ら立ち直れませんでした。しかし、就職活動やキャリア・クリエーションの仲間たちと触れ合うことによって、考え込みすぎない、新しい自分
に出会うことができました。何度も面接を受けたりESを書いたりしていくうちに、「考えてもしょうがない」ことに気づきました。考えて悩んでも
答えは出ない。ならば、自分から答えを作り出してしまおうと思えるようになりました。
その考えに至らせてくれたのは、「常に前向きでいるように」と、何度も私のお尻をたたき続けてくれた木全先生やキャリ・クリメンバーの
存在でした。ネガティブな私は、先生や仲間たちのポジティブな考えに触れ、生まれ変わることができました。
私はこの就活を通して、「切り替える」というあらたな武器を手にしました。考え込む呪縛からは完全に解き放たれたとはいえませんが、こ
の考えが身につけられたことは、今後の自分にとって、とても頼りがいのあるものになると思います。この考えに出会わせてくれた先生や仲
間たち、そして、就活という大きな経験に、感謝の念がたえません。
最後に一言、 ありがとうございました!
★あしあと★
地下鉄の定期券の期限がきれた1月。以来、アルバイト先までの移動手段は徒歩に。名駅から、伏見、栄へと歩いていくと、私と木全ファミ
リーとの「あしあと」を発見する。
ゼミ長会が行われたレジャックのミスド。雪の降る日、朝6時から伊勢旅行の内容決め等。案出しできない自分が歯がゆかった。そしてこ
こは、板ちゃんのカフェ・オレ係が定着した場所。
どんどん歩いていくと左手には、いまはなきラビアン・ローズ。ここが私の飲み会の原点。その上にはお決まりのクロス。本当にたくさんの
飲み会が行われたお店。少しずつ少しずつしゃべれる人が増えてきて、飲み会に行くのが楽しくなった。
足を延ばして矢場町へ。自主ゼミに来ない、飲み会に来ない、ばらばらのアナゼミ。腹を割って話そうと、ミーティングを開いたキャリ・クリ
の事務所。ゼミ長としての役目がうまく果たせなくて、随分悩んだあの頃。
一歩、一歩、進むたび、みんなとの思い出が、そしてそのときの気持ちが、鮮明に浮かんでくる。うれしかったこと、悔しかったこと、楽しか
ったこと、悲しかったこと。自分ってどんな人間?何がしたいの?真剣に自分と向き合った自分自身を、自分の足で歩き、目で見ることで思
い出す。
これから先、もっともっとつらいこと、苦しいことがあるだろう。そんなときは、みんなのあしあとを辿りながら、初心に戻り、いまの自分を見
直していきたい。
木全先生、十六期のみんな、ありがとう。
★先生。★
学校が大好きで、
大人にそんなに反抗的な態度をとらない私にとって、「先生」とゆう存在はよい思い出になることが多い。
小学校のときは、アクティブで面白いM先生、戦後時代の話を涙混じりに語ってくれたK先生。中学のときは、新任でかわいいS先生、塾講
師のように計算され尽くしたわかりやす授業のG先生。高校の、オペラ大好きO先生、憧れのT先生。
そして大学では、木全先生。
勉強とか部活ではなく、「人生」を考える中で近くにいてくれた先生。
思い出として過去になる先生じゃなくて、ずっと夢を追い続けていきたい一度しかない「人生」。
だから、木全先生はずーっと私の先生なのだ。
★ありがとぉ〜♪★
みんなへ
祥ちゃん : しっかりしてて、たまに抜けてる祥ちゃん。みんなに愛されるからリーダーなんだね!いつまでも大人ぶらない、可愛い女性
でいてね。
絵理ちゃん : お互い我が強くて性格がま逆のせいか、かなりぶつかったね(笑) 私がぼーってとしているあいだに嫌な気持ちにさせちゃ
ったこと、ごめんね。絵理ちゃんの言葉がいちばん感動した。
めぐつん : 家に泊まったときは、長い夜だったねぇ・・・。彼の話は、私には刺激がありすぎでした!自分の体を大切にするんだよぉ。
めぐばあちゃん♪
有紀ちゃん : いろいろお世話になりました。鋭いツッコミが聞けなくなるのは淋しいよ。ドジな私をいつも笑ってツッコミ入れてくれたよね。
おばさんが名古屋にきたら呼んでちょ♪
華ちゃん : いや〜四年間見ていたけど、うるさ・・・いやいや華やかだね〜♪ポジティブな考えとたまに超ネガティブなギャップが、かなり
ハマりました(笑) 三年から話すようになったけど、私は華ちゃんにどう見られてたのかな。
◎書けなかったみんなもありがとう♪
そして、先生。強烈なインパクトとともに吸い寄せられました。せっかちで突っ走りな私に、進むべき道を作ってくれました。大好きです!い
つまでも、元気でガッツの先生でいてくださいね♪よしみさんも・・・大好きです!飲みにいきましょうね!
それでは、また。
★諦めない事の大切さ★
私は、キャリア・クリエーションのアナウンサー講座を受講して、たくさんのことを学びました。
その中で一番なのが、「諦めない事の大切さ」です。独りで就職活動をしていたら、自分の夢を諦めていたかもしれません。でも、キャリア
・クリエーションにはたくさんの仲間がいます。だから諦めずにここまで来ることができました。
まだ私の夢は実現していませんが、いつか必ず実現させます!内定したら、一番に先生に連絡するので、待っていてください。
キャリア・クリエーションのみんなとは、いつまでも熱く語り合える仲間でありたいと思っています。5年後、10年後に会ってもワイワイ騒ぎ
ましょう!!
みんな、ありがとう!!そして先生、ありがとうございました!!
★木全先生に会っていなかったら・・・。★
木全先生に会っていなかったら・・・私はどうなっていたんだろう?
きっと“それなり”の就活をして、“それなり”の企業に就職を決めていただろう。
今度私が就職するのは、マスコミともアナウンサーとも全く異なる業種。でもはっきりといえるのは、もしあのとき先生に会っていなかったら
きっと今とは違う自分になっていただろうということ。
木全ゼミに入ることで、いろんな人と出会い、刺激され、泣いて、そして笑った。
つらかったけど、苦しかったけど、でも本当に楽しかったなぁ。
今まで本当にありがとうございました。
そしてこれからも、どうぞよろしく。
★ヒトとの出会い★
「ヒトとの出会い」って実はすごい財産なんだってことを、先生、みんな、そしてみんなと過ごした一年で学びました。
私は今、新たな目標に向かって歩き出しました。でも根本は変わってません!!
エリの「最高のイイ女」への道のりはまだまだ続きます!
★外柔内剛★
とにかくgive(相手に何かをすること・与えること)を止めてはいけない。
giveしてgiveしてgiveしてとにかくgiveし続けて、
そうしてようやく1つのtakeが帰ってくる。
授業で先生がいわれた中でそのときから、今でも、常に信じている言葉のひとつです。
とにかくがむしゃらに突っ走ってみようと思えた先生の授業は楽しいのだけれど、どこか自分を律せられているようで、考えや知識の狭さ
を実感させられました。全速力で駆け抜けて、疲れたら休めばいい。一見無謀そうに思えるその考えが、私にはすごく共感したのを覚えてい
ます。
木全ゼミ生として、自分は木全ゼミ生だと思ったからこそやろうと思ったこと、できたことたくさんあります。これからもその気持ちはもちろん
持ち続けます。
あきらめずに自分のやりたいことを目指す。疲れたらちょっと休んで、そしてまた走り出す。そうやって先をみていこうと思います。
先生、ありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
★熱っ・・・★
飲み会ばっかりの就活っ!?そんなの今までに聞いたこともなかった。
しかしそんな場が、就活ではとても役に立った。
落ち込んだとき、迷ったとき先生やファミリーと過ごした飲み会は、就活でのパワーとなる。
本当に何度助けられたことか・・・
また、先生を見ているとこっちまで元気がでてくる。
講義では毎回のように「とりゃぁ〜!」と叫び、二次会のカラオケではパンツ一丁になる(笑)。
そんな先生の一瞬一瞬にかける熱い魂は、毎回のようにひしひしと伝わってきた。いまからでもいいから自分に出来るかぎりのことをやろ
う、そういう気持ちにさせられる。
「就職先では木全を見つけろ。いなかったら、自分が木全になれ! 」
今後は先生のようにメリハリをきかせ、周りにまで熱さが伝わっていくような人間になる!
そのうち先生のところにまで熱さを届けますよ。
先生もその燃え滾る炎をいつまででも持ち続けてくださいね。
ファイヤ〜〜〜!
★夢じゃない。★
長く厳しいマスコミ就職戦線。私の就活は大学3年7月の、テレビ朝日のインターンシップの応募から始まった。それから今働いている会
社から内定がでる、大学4年の7月までのちょうど1年間はえらく長かった。しかし、それが苦痛に満ちたものかと問われれば、それはノー
だ。いま振り返ると、楽しかったの一言に尽きる。ファミリーと飲むたび、語るたびに、その時間が私のエネルギーとなっていった。
ゼミ長という立場上の悩みや苦しみもあった。やりきれない思いを抱えたこともあった。そんなときに手を差し伸べ、助けてくれたのがファミ
リーの仲間たちだった。いまでは心の友と呼ぶにふさわしい関係だ。
木全先生、加藤さん、ファミリーの仲間達のおかげで私は内定をもらえて、こうしてテレビ番組制作の最前線で働くことができている。本当
にいい人たちに支えられてこれまでやってこられた。これから先は、そんなみなさんの思いを背負い、しっかりと成長していきたいと思う。
私は、一足はやく働いている。会社では、新番組の企画会議をやっていて、予定ボードをみれば、「CX」や「ロケハン」などの言葉が並ぶ。
2年前に夢みた世界に私はいる。しかしこれは夢じゃない。そうともなれば、はやく偉くなって、自分の作品を創ることが先生への、ファミリー
への恩返しをしなければ。仲間と共に先生の下で学んだ2年間を活かして、やっていこう。
期待して待っていてください!!!!
★なんだかんだで素の自分がいちばん★
木全ゼミで学んだこと、人生において野望をもつこと★★欲張りに生きる こと★★
就職活動を始めるにあたって、やりたいことがいくつか思い浮かんだので、人生の中でそれらをどういう順番でやっていくか、どれを選んで
いくかをずっと考えていました。とにかく自分なりに、本屋で立ち読みしたりして、どうやって人生を満喫し、仕事をしていくのかイメージを膨ら
ませました。
そして、いざ面接が実際に行われる時期になると、はじめは焦っていましたが、次第に自分のペースでやっていくのがいちばん自分にあっ
ているなと思い、程よく力を抜いてやっていくことにしました。それまでは、焦って自分を消してしまっていたんじゃないかな、といまは感じてい
ます。就職活動を通してより強く、素の自分を大切にしていこうと感じました。これからも。それがなきゃ、自分じゃないわァ!!
遊ぶときは思いっきり遊びまくったし、勉強するときはしました。私なりに。周りから見たら、私の就職活動の後半は相当マイペースにみえ
ていたに違いありません。気のむくままに生きていた気がします(笑)。この1年くらいで自分はムダにポジティブになった気がします(笑)。なん
だかんだで健康で生きてさえいられればなんだってできんじゃん!!って。自分の姿勢を崩さずにやってきてよかったと、いまでは思ってい
ます。
★きまたいずむ★
木全先生に会い、木全イズムを注入され、考え方が変わりました。
何かの決断に迷ったとき、木全先生なら何と言うのだろうか?木全先生ならどう行動するのだろう?と考えるようにしています。というか、
勝手に考えてしまいます。マイナスな出来事があっても、考え方次第ではプラス出来事に変換できる、いや、強引にでもプラス思考に変え
ていくこと。そうすることで人生を楽しく過ごせること。木全先生からは就活の事だけでなく、人生の考え方も学んだように思えます。このゼミ
に入り、本当によかったです。これからも木全イズムを忘れずに生きていきます!
「いま恥をかくか、あとで恥をかくか選べ! 」 この言葉は、自分を後押ししてくれる言葉です!
★私にとってのマスゼミ★
文集なんて、久しぶりです。しかもこれって最後の文集になりそうですよね。
マスゼミでの思い出って・・・遊んだことしかないんですけど・・・。いやいや、確かに勉強会もたくさんしました。・・・でも、飲み会したり、マン
喫やファミレスで徹夜したり、カバディーしたり、お芝居したり踊ったり歌ったり、ケーキ作ったり浴衣着たりしたことのほうがずっとずっと印象
的なのです。あ、訂正。木全先生以上に印象的なものなんてなかったですね。
あまり代わり映えのしない大学生活に、彩りを添えてくれたのがマスゼミでした。
人生最後に書く文集用の原稿が、マスゼミに寄せるものであったこと、とても嬉しく思います。 祝☆卒業!
★ありがとうございました★
ゼミでは毎回やる気と元気をもらっていました。ゼミがなければ、またゼミのみんなと会えなければ、就活を続ける気力の維持ができなか
ったかもしれません。先生のご指導に感謝しているのはもちろん、志を同じくする仲間たちとの出会いの場を提供してくださったという意味で
も感謝しています。
おかげさまで、マスコミ関係ではありませんが、強く惹かれた企業に就職することができました。半年もの間、本当にありがとうございまし
た。後輩たちにも熱いご指導をよろしくお願いします。
★木全先生へ★
木全先生と出会ってはや一年が過ぎましたが、先生のおかげでたくさんの仲間や先輩方との出会い、ご縁をいただくことができました。先
生やみんなと過ごした思い出は、お金では計れない大切な私の宝物です。木全先生とお会いすると、なぜか毎回エネルギーをいただけて
前向きになれたし、みんながいてくれたから辛い就活も乗り越えることができました。結局私はマスコミ就職へはいたらず、全く関連のない
航空業界で働くことが決まっても、やはりマスゼミの仲間が恋しくてなりません。
実は、前倒しの入社で、私はすでに3月からセントレアで働いているのですが、期待よりも不安のほうが大きく、みんなそれぞれの道へ進
むことの寂しさを感じています。ですが、みんながどういう風に人として成長していくのかを考えると、なぜか胸が熱くなる自分がいます。木
全先生、本当に今までありがとうございました。先生と乗った観覧車の思い出は、この先も大切にして参りたいと思います。
★飲み会と私★
木全ゼミに入って、自分がいかに薄情な人間であったかを思い知らされました。「私はてんびん座だし、社交的なはず!」(←占いでよくい
われる)とか思っていたのですが、木全ゼミのみなさんに比べたら私なんて引きこもり同然でした。
そんな薄情な私が、唯一「みんなと一緒にいたい」と思うときがありました。それはゼミの飲み会です。家をでるときは「めんどい、早く帰っ
てこよう」と思うのに、いざみなさんに会ってお話しすると、毎回、不思議と帰りたくなくなる素敵な飲み会ばっかりでした。そうやって楽しませ
てくれたゼミのみなさんに出会えたことは、本当に幸運だったなぁと思います。
私は引きこもりですが、人と話すのは大好きなので、どこかで先生をはじめ木全ゼミのみなさんを見かけたら、どんどん話しかけようと思
っています。それまでみんな元気でいてください☆
★初めての春休みと感謝★
春休み。それは、バイトと遊ぶことでダラダラと終わってゆく2ヶ月という長い休みである。
しかし、去年の春休みは違った。就活がプラスされ、マスゼミというものをプラスしたのだ。22年間の人生で、いちばん充実していた春休
み。木全先生というとびきり刺激的なスパイスに引っ張ってもらった最高の春休み。いまコタツでダラダラと過ごしているからこそ、そう思う。
この春休みの経験を胸に、新たな生活へと一歩踏み出す。この経験は、きっと自分を支えてくれるだろう。マスゼミ、そして木全先生、あり
がとう。
★マスゼミの思ひ出★
マスゼミに属しながら、いま、私は全く違う進路を選ぼうとしている。そういえば、マスコミ自体、一社も受けなかった。書類の下書きはした
のだが、あまりのできの悪さに断念したのだ。
しかし、マスゼミに入ったことでいい経験ができたと思う。大勢で飲み屋にいけたし、旅行もあった。こういう底抜けに明るい世界もあるんだ
なと思った。
ところで、私は最近、投稿を趣味としている。4通出して、結果は2通採用(そのうち謝礼がきたのが1つ。ここが不服。謝礼ほしいよー)。
なかなかだと思う。これもマスゼミの作文特訓のおかげか。
これからもマスゼミの恩恵を感じつつ、歩んでいきたいと思う。
★ありがとう★
木全ゼミの授業を受けた後は、いつも気合が入りました。ゼミが始まった頃、私はまだまだ就職というものをはっきりと掴みきれていません
でした。しかし、木全先生の話を聞くたびに刺激を受け、やる気が沸いてきたのです。私は結局マスコミ以外の職種を選びましたが、木全先
生のたくさんの教えは決してムダにはなりませんでした。先生、ありがとうございました。そして、夢に向かって一緒に頑張ったゼミ生のみん
な、ありがとう。
★一番の思い出★
マスゼミで思い出深いことといえば、桜の咲いていない中での花見だ。悪天候の下、庄内緑地公園でみんなでバーベキューをした。もの
すごく寒かったけど、自分たちで花の咲いている桜を作ったりして、いい思い出。みんなで集まってワイワイしてたのが楽しかったな。木全先
生、みんな、ありがとうございました。
★マスゼミに入って★
マスゼミに入っていなかったら、今頃私はどうなっていただろう?私は4月から某保険会社の正社員として働くことが内定している。マスコ
ミ業界に入ることはできなかったが、妥協の結果ではない。自分が本当に仕事にできるることは何か見つめ、納得して方向転換ができた。
もしマスゼミに入っていなかったら、今頃私はこの結果に辿りつけていただろうか?いや、いないだろう。マスゼミには、意識の面での刺激
があった。他大学のゼミ生と交流して、その意識の高さに驚いた。そして先生の熱さ、おもしろさ。勉強会、飲み会、旅行などで得られるこの
ような「人」からの刺激は、私にとっては得がたいものであった。先生の熱さに触れていると、自分にも努力次第で明るい未来が開けるのだ
と信じられた。
就職活動は自分自身の力で立ち向かうしかない試練だったが、先生や仲間がいれくれたことがどれだけ心強かったことであろうか。木全
先生、ありがとうございました。
★先生へ★
木全先生、一年間ありがとうございました。
これからもがんばっていきます!!
★就活を終えて★
結局マスコミには進みませんでしたが、いろいろと悩むことで自分の道が開けたと思います。いまさらながら、自分にとって本当に大切なこ
とというのは、見出すまで難しく、また知っても失ってしまいがちになるものとわかりました。今回、自分が就職にこぎつけたのは奇跡的な要
素が強いけれど、何度落とされて精神が腐っても、それでも体引きずりながら活動したことが力になったんじゃないかと思います。よく継続
は何とかというように、やり続けることは絶望的であったとしても、重大なのかもしれません。
★先生!★
木全先生とはじめてお会いしたのは、大学3年の夏でした。そのときからすでに木全節は炸裂していました!
男性と女性の両方の脳を持つ先生は、私たちに就活のことはもちろん、さまざまな恋愛話を教えてくださいました。ときには実体験に基づく
女性論も説いてくださいました。そんな先生は、単なるシュウカツの講師ではなく、人生における講師といっても過言ではありません!
マスゼミにいたのは短いあいだでしたが、振り返ってみるととても充実した日々が過ごせていたと思います。
本当にありがとうございました!
★マスゼミに参加して★
マスゼミに参加したことで私の世界はぐんと広がりました☆ やっぱ一度きりの人生楽しまなきゃ損だよね!いまも、これからも、ずっと夢
を追い続けて生きたいと思います。
みんなに出会えて、本当によかった♪マスゼミに幸あれ!!
★大好きです★
知名度ないし、なんだか遠いし、活気ないし。そんな県大だけど、先生に、木全ゼミのみんなに会えて、本当にいい就活生活が送れたと思
っています。ゼミで学んだことはもちろんだけど、人との出会いは一生の宝物だなぁって改めて実感した、大切な大切な時間でした。短いあ
いだだったけれど、すごく濃い時間でした。ありがとうございました。先生が、ゼミのみんなが大好きです☆
★VIVA木全ゼミ★
約1年にわたる木全ゼミではたくさんのことを得ることができました。マスコミや社会に対する知識、内定、そして木全先生はもちろんのこ
と、仲間と出会うことができて木全ゼミに入って本当によかったと感じています。独りでは、厳しい就職戦線を乗り越えられなかったでしょう。
先生や木全ゼミのみんながいて、そして勉強し、励ましあい、愚痴りあい、就活だけに限らずプライベートな事柄までいろいろなことを語り話
し合う時間があったからこそ、いま私は希望の会社で春から社会人を迎えられるのだと思っています。本当にいままでありがとうございまし
た!!そしれ、これからもよろしくお願いします!!また飲み会しましょうね。
★県大木全ゼミといえば・・・★
県大は共学だのに女子の多い大学です。県大木全ゼミも、男子の方が少ないです。というか、自分ひとり。その分、木全先生には玉の如く
可愛がってもらえた気がします。もらいタバコもたくさんしました。講義中と休憩中における先生のon・off姿をいっぱい見た気がします。人情
味溢れる講義、一生忘れません。車を買い替える際は、お気軽にご相談を(笑)。
★就活は飲み会だ★
就活を終えて、ついに卒業です。最近は、街を歩くとよくリクルートスーツ姿をみかけ、自分も去年はあんなだったのかーなんて、しみじみ
思い出しちゃいます。でも、就活といって一番に思い浮かぶのは、面接受けたことや、ES書いたこと・・・ではなく、なぜか飲み会です。学生
生活でいちばん飲み会にいってた時期が就活してた時期なんて、なんかおかしい・・・(笑)。でも、そのせいか、就活は苦しいって言うよりな
んかおもしろかったなぁ、楽しかったなぁと、まぁいまだからいえることだけど、思います。将来のことをみんなと真剣に語り合って・・・みたい
なことって、それまでなかったことで。マスゼミに入って、そういうことができる仲間を作れたことが、自分にとってはすんごく大きなことです。
結局、マスコミとは違う道に進みますが、着々と夢に向かっている(と思ってる!)ので、まだまだこれから☆社会人、がんばります!!
マスゼミのみんな、いつもホントにありがとう!!東京就職組は、これからも時々飲めるといいね!!愛知組も遊びにきたときはよろしくー
ゼミ長さんたち、うちはもうほんと仕事できないやつで、毎回かなり申し訳なかったデス・・・(>_<)。私にとって、みんなは、ホント尊敬
できる人って感じで頭があがんないよー。迷惑かけましたが、本当にありがとうございました!!
そして、木全先生!先生と出会えたことが、私のそれまでの大学生活を一変させたといって過言ではないです。先生と会ってからの1年。
すんごい濃かった!!そして楽しかった!!学生生活で、自分にとってマスゼミの思い出がこんなに大きな割合を占めるとは、思いもしま
せんでした。先生に学んだことを、社会人になっても忘れずがんばっていきたいと思います。本当にありがとうございました!!
★帰ってきます★
出会いが早かったから、よかった。スタートは、はやいほうがいい。他に比べればリードしているのかもしれない。一年生でマスコミ講座を
受講していれば、心に余裕が生まれてくるものだと思っていた。私にはこれしかないと決め付けていれば、到達できるものだと思っていた。
そんなに甘くない。二年生、先生の下を離れてキャリアを築こうとすれば、怠慢な気持ちに支配されて、自分を形成することすらできずに終
わった。私は甘い。
一年間を棒に振った生徒でも、先生の下に戻っていってもいいのでしょうか。きっと不安で仕方のない私が、三年生でまた先生のところに
戻ってきます。木全先生、これまでありがとうございました。そしてこれから、私を叩き潰してください。自信を持った、甘くない私になるために
叩き潰されては跳ね返っていきます。
★感謝★
まずは、感謝の言葉を。木全先生、ありがとうございました。本当なら、志望の会社への採用決定というカタチでこの感謝を表したかったの
ですが、いまは勘弁してください。
先生のゼミを受講して何がよかったかというと、やはり他校に知り合いがたくさんできたことと、飲み会に何回も参加できたことです。自分
はあまり付き合いのいい方ではないし、人付き合いもあまり得意なほうではありません。割と不器用な性質です。しかし、今ではすっかり飲
み会好きになりました。見知らぬ人と話すのは、楽しいことだと知ることができました。
そして何よりも、将来のことを真剣に考える仲間に囲まれたおかげで、自分も、自分の将来のことを真剣に考える機会ができたことです。
自分はこのままでいいのか、自分に何ができるのか。この時期に考える機会がもてたのは、本当によかったと思います。
蛇足ですが、下ネタアリの授業を受けられたのも、楽しい経験でした。覚えていないかもしれませんが、「・・・」の出来事は、いまでも思い
出すと笑えます。
それでは、最後にまた感謝の言葉を。
木全先生のマスコミ・ゼミよ、永遠に!
★宝物★
宝物。それが私にとってのマスコミ講座だ。
マスコミ講座があった半年を振り返ると、「濃い」ものであったと気づく。
まず、授業が濃い。マスコミ業界のことから面接で重要なことなど、一般の就職講座よりも質が高く、身になるものであったと思う。
そして、人とのつながり。飲み会でのゼミ生との交わりが大きい。飲み会では、いろいろな人の考えや思いに触れることができた。自分の視
野を広げることができたのはもちろん、仲間意識が持てたため、実際の就職活動のとき、孤独に陥りにくかった。困ったときはメールで助け
を求め、他のゼミ生から助けを求められれば、それに応じた。そういった、人と人とのつながりが強く感じられるゼミであった。
大学では、人とのつながりが薄く感じていたのだが、こんなにもつながりが濃いゼミは初めてだった。
私は、マスコミ関係に就職はしない。残念ながら、できなかった。希望が出版のみであったことが一番だろう。だが、このゼミを卒業しても、
何かしらみんなとのつながりを持っていきたいと思う。そう思えるゼミと出会えたことが、私にとっては宝物だ。
★B型ですが何か?(笑)★
マスコミ対策講座に入るのを迷っていたときに、木全先生が気軽に話しかけてくださったことがとても印象に残っています。はじめて会った
人にB型だとあてられたのは、あのときが初めてでした(笑) 先生・・・あのとき自分もB型だっていってましたけど、本当な何型なんですか・・
・。ナゾのまま卒業します(>_<)
先生の授業は、時間が過ぎるのがはやく、とても充実した内容でした。マスコミ対策というより精神論のような印象を受けました。結果的に
はマスコミの道には進ませんでしたが、先生に教えていただいた授業は、大変勉強になりました。
4月からは、地元浜松市でIT関係の営業として働きます。主に官公庁関係にパソコンや教材を卸す営業です。マスコミと、もうひとつ悩ん
でいた教師の仕事にも少し係ることが出来るので楽しみです。
河合ちゃん率いる後輩を、これからもよろしくお願いします。
★先生へ★
講義にはなかなか顔をだせなくてゴメンナサイ。
先生は先生らしくなく、でも先生で、教わることがたくさんありました。
まだまだ・・・にいるので、いつでも誘ってくださいね!
★ウィダーインゼリー★
2年間ありがとうございました。2年生のときから先生の授業に参加しました。3年生の終わりになるにつれ、少しずつ出席できなくなったの
ですが、私のこと覚えてらっしゃるでしょうか。
先生のキャラクターはとても強烈でした。エネルギーに満ち溢れていて、会うたびにエネルギーチャージをしていた気がします。私にとって
先生とはどんな存在だったかと考えたときに思い浮かんだので、このようなタイトルにしました。
報告が遅れましたが、来年から広告関係の会社に勤めることになりました。正確に言うと、主にマーケティングをする会社です。「エンタ
ーテイメントを発信するヤツは、まずは自分自身が楽しむこと 」という先生の教えを軸に仕事を楽しみ、プライベートも楽しみ、人生を
全うしようと思います。
これからもピンクのシャツを着ながらときには赤い革ジャンで、どんどん先生の教えを広めていってください。2年間、本当にありがとうござ
いました。
★感謝の気持ち★
1年間木全先生の講義を受けて本当に楽しかったし、勉強になりました!伊勢旅行もすごい楽しかったです☆
これから社会人として先生から学んだことを活かして、自分を磨いていきたいです。ありがとうございました!
★わたしだって★
こんな卒業文集など、書いてよいのかと正直戸惑いました。しかし、私も2007年の春に、卒業するのです。陽だまりのように温かくぼんや
りとした、居心地のいい場所から。
昔から、遊ぼうかなーと考えるだけで、なぜか億劫な気がして何もしませんでした。それは「ただ遊ぶ」ことに、意味を見出せなかったから です。そんな怠惰な私に「遊んで考えろ 」「経験のために遊べ 」という先生の言葉は、とても大きく響いてきました。「あ、遊んでいいんだ
!」とまで思いました。それからようやく美術館や映画館、歌舞伎や社会見学・・・たくさんの場所に足を運ぶようになりつつあります。先生を
きっかけとして、どれだけ私が色彩豊かになったか、それは計り知れません!でも、見えないことはまだ山積みのようです。気づけないふり
も、もうできません。甘えから卒業しなきゃ。
まず、いまから秋までが勝負!!とにかく楽しくいくぞ(`・∀・´)!!
★マラソン★
いま、やっと長い準備体操を終え、スタートラインが近づいてきた。その先は、もっともっと長い道のりになっていくだろう。
22年間で出会った人や起こった出来事が、「テレビを通じてたくさんの人と楽しい時間を共有したい」という夢を創り、応援し、そして叶えて
くれた。このプレッシャーは大きい。しかし、ワクワクする気持ちはさらに大きい。この緊張感を常に大切にして、身を引き締めていきたい。そ
して、100パーセントだけでなく、150パーセント期待にこたえられるよう、積極的に見て、聞いて、考え、日々努力していこうと思う。
これから先、まっすぐな道も、曲がった道も、上り坂も下り坂も、後ろを振り返らず立ち止まらずに走っていこうと思う。与えられた道を、40
年後、50年後に振り返ったとき、「楽しかった!」と笑えるように、力いっぱい走っていく。
★楽しんだもん勝ち★
ファミリーに入ってからの一年。とにかく楽しかった。ゼミ長会議、飲み会幹事、伊勢でのマラソン。いろいろなことをしてきたけれど、すべて
が笑える最高の時間だった。もちろん、大変なことはあった。イヤだなぁなんて、グチをこぼすこともあった。でもきっとそれは、自分がやらな
くてはいけないことだったし、やらしてもらえる「運」にめぐり逢えたものだと思う。
「楽をすることが楽しさではない」こう気づくことができたことは、先生とファミリーみんなのおかげだ。できることならもう一年、みんなと学生
やって、先生と笑っていたい。
しかし、私たちはこれから社会に出て、多くの困難に立ち向かわなくてはいけない。ただ、私たちに克服できない壁はないはずだ。それは、
越えることのできない人間には、その壁すら立ってこないものだと教えてくれたから。
人間は、気持ちが大事。
一度きりの人生、「楽しむ気」だけは忘れずに、精一杯生きていきたい。
★強ぉ〜い、ヴァンダレイ強い!★
いったい、何回使ったネタだろうか。いまとなっては、懐かしい思い出だ。スベってもスベっても、続けたネタ。飲み会のたびにやり続けたネ
タ。一年も過ぎた頃には、みんな諦めて笑ってくれるようになった。
いまから考えると、人前でモノマネをやるなんて昔の自分からは考えられない。木全先生や、先生の下に集まったみんなは、とっても優し
かった。こんなつまらないネタをずっと聞いてくれて、ありがとうございます。
ところで、いま私は夢への道を歩みはじめた。一度は諦めた夢。木全先生の一言で、あの日の“思い”がよみがえった。あれから約1年た
った。木全先生がくれた“思い”は、夢だけではなく、決して諦めない心と、支えてくれる大切な仲間をも与えてくれた。
決して諦めない。その気持ちだけを胸に、丸1年間就職活動をした。どんなに落ちても諦めなかった。同じ研究室のメンバーに馬鹿にされ
ても、担当教授に進学を勧められても捨てることができなかったテレビの世界への夢。
いま、夢の続きに挑戦できているのも、“思い”をくれた木全先生のおかげだ。それに加えて、辛いときに支えあった仲間の存在。いまも、そ
の仲間とは支えあっていくだろう。
夢をありがとう。仲間をありがとう。これからもよろしくお願いします。
★ほかではできなかったこと★
いま幸せなのは、この瞬間、一緒に歌を歌える仲間に出会えたこと。
私たちは、自分たちの作り出すもので人に認めてもらうため、楽しんでもらうため、笑ってもらうために力を合わせた。
たった一瞬のステージ上での時間、自分たちにスポットのあてられるその一瞬のために。
こんな仲間、ほかにはいなかった。
ダンスを練習したり、歌の練習をしたり、衣装を考えたり・・・。
だから私は、いつもこのゼミの事を自慢げに友だちに話した。
みんな、なんとなくうらやましそうな目をしていた。
一瞬に向かって努力することこそ、生きることであり、育つこと。・・・なのかな。
このゼミで学んだのは、その努力を仕事に向けて生きるということ。たぶんそう。
この努力は幸せにつながるけれど、辛さとも紙一重。
だから、生きるのは難しく永遠のテーマ。つまり、働くこと。
大学時代。ちょっと怠けてしまいがちだけど・・・。
私たちはここで今後の疑似体験をしたのだ。これから働くうえで、人よりリードするために。
人より一歩前に生きることができたら、なんだかステキだと思う。
★忙しいを言い訳にしない★
この言葉を木全先生の授業で聞いたとき、はっとしてしまった。忙しい、忙しいとやらなければならないことから逃げていたのは他ならぬ自
分自身だったからだ。全くヒマだったわけではないにせよ、時間は私にはあった。ただ「忙しい」といって、いろんなことから逃げていた。
その言葉は、就職活動が終わった今も、私の胸に深く刻まれている。いまは正直、毎日用事に終われて体も心もくたくただ。でも「忙しい」
をいいわけにはしたくない。先生は、私たちにたくさんの言葉をくれた。それは、ふとしたときに、心の支えになっている。
そして、マスコミのエクステンションは、たくさんの仲間を私に与えてくれた。様々な夢を追って、一緒に歩いてきた仲間たちはこの先、私の
支えになるだろう。
お金が足りなくて、水藤ゼミ長に音楽ギフト券をお金に換えてもらってまで受けて、本当によかった。
木全先生ありがとうお父さんお母さんありがとう。水藤ゼミ長ありがとう。
名城の仲間たちありがとう。
木全ゼミを通じて私と出会ってくれたみんなありがとう。
本当にありがとう。
★ヤマト、心の俳句★
愛と夢 学びて笑う 桜の時
★木全ゼミを通して★
私は結局マスコミには入らなかったが、木全先生の講義が役に立たなかったとは決して思っていない。先生の熱い講義は、いまでも鮮明
に覚えている。就職活動だけではなく、人生についても、木全先生からは教えてもらった。
特に私の心に響いたのは「giveの精神 」。人に何かをもらうのではなく、積極的に自分から人に与える。しかも、与え続けること。「ギブ&
テイク」なんて考えない。見返りは求めない。それを続ければ、必ずいつか人から認められ、感謝され、よい人間関係が築ける。先生がいっ
ていた、こうゆうすばらしい大人を目指して、社会でても頑張りたい!木全先生ありがとうございました!
また、ゼミを引っ張ってくれた水藤ゼミ長に、非常に感謝しています。そして、木全ゼミを通じて知り合えたみんなにも感謝しています!社
会人になってもこのつながりを大切にしたいと思う。
★斜めからまっすぐに。★
私は斜めだった。それは、体が傾いているとかではなく、人に対して、自分に対して、世の中に対して、ということ。常に何に対しても、斜め
に構えていた。はっきり言って、冷めていて、つまらないヤツだっただろう。それでも、それなりに楽しくやってきた。でも、先生とであって、み
んなと出会って、斜めでいることに寂しさというか、もったいないなと感じるようになった。
あれから約2年。多くの人との出会いの中で、私は変わったと思う。友達に「□の角が削れて○になった」といわれた。どこがどう変わった
のかは、自分ではあまりよくわからないけれど、よく笑うようになったと思う。なんだか、心も温かい気がする。だけど、地顔がもともとキツく
て黙っているとまだ怖いから、これからもよく笑って柔らかい表情の顔を作っていくことが、いまの私の一番の目標かもしれない。
★マスゼミ★
夢を語れる場所は、思いのほか少ない。
的外れな見栄だったり、先の見えない不安だったり、夢を追わない理由なんて、いくらでも見つかる。でも、言い訳を探すより、内に秘めた
ホンネを言うほうが、心はずっと楽になる。世界にひとつでも、夢を語れる場所、夢を語るべき場所、そんな場所があってもいいような気が
する。少なくとも、僕は、居心地の良さを感じた。お酒も好きだ。木全先生の言葉も心地よい。こんな場所は、あまりない。木全先生。マスコミ
ゼミの方々。名城ゼミのみなさま。お世話になりました。
いまの感謝の気持ちをより多くの人たちに、なんらかのカタチでお返しすることを近い、いまはとりえあず、言葉にします。
「ありがとうございました。」
★感謝★
私は「木全ファミリー」で出会った仲間や経験をたくさんの人に自慢したいです。「就職」という共通の目標に向かい集まり、授業やイベント
を通じ、自然と笑いあえる仲間に出会いました。木全先生の熱くまっすぐな言葉に引き込まれ、何度、プラスのパワーを分けてもらったこと
か。さりげなくかけてくれる言葉に、どれほど救われたことか。
ありがとうございました。いまスタートラインにたったばかりですが、私らしく歩んでいきたいと思います。
最後に、あっくん、ダム、ヤマト、タカタカ、サムライ、松井くん、わたるくん、おっつー、にゃんにゃん、マイちゃん、ハマちゃん、あきちゃん、
サッコ、万歳卒業☆
みんながみんなでよかったです。マタネッ。
★終わらない明日へ★
長いようで短く感じられた木全ファミリーでの日々。今日まで本当にあっという間だった。
木全先生と出会ったのは、3年生の春。
「ナンだ!?このピンクを纏った熱血男は・・・」と、心の中で叫んだ。それが始まりだ。そしれそれは僕にとって、新たな生活の始まりでも
あった。
その日から今日まで、多くのことを先生から学んだ。就活のことだけじゃない。人生のことも、恋愛に関しても、先生は熱く語ってくれた。
授業で、先生の一言一言が、心の奥底まで響く。それはなぜか。それは、先生が僕たちに本気で真正面からぶつかってきてくれるからだ。
こんな先生はどこにもいない。木全先生だけだ。だから僕は、少しではあるけれど変われた気がする。過去のネガティブな自分。徐々に徐
々に、ポジティブな自分に。
いまの自分があるのは、木全先生、そして仲間の支えがあったからこそ。その支えが僕に、階段を一段ずつ、ゆっくりと登らせた。ありがと
う。しかし僕はまだ、閉じこもっていた殻を破っただけだと思う。だから、今度は大空へ羽ばたこう。今日という新たな始まりの場所から、終わ
らない明日へ向かって・・・。
★サムライ魂★
木全先生の授業をはじめて受けたときのことは、今でも忘れません。生徒の心をグッとひきつけるしゃべり、そして熱い情熱!私はそんな
先生に、いまだかつて出会ったことはありませんでした。ですから、毎週授業が楽しみでした。
あと、先生には「サムライ」というあだ名をつけてもらったおかげで、みんなにも名前を覚えてもらえたし、私自身も愛着をもっていた呼び名
でした。
また、マスコミ講座だけでなく恋愛講座も、我々が頷けることばかり、的を得て話す場面も印象的であり、そしてすごく共感できました。
私は時には真剣に、時にはおちゃめに、時には寂しがり屋といった様々な面を私たちにみせてくれた木全先生が大好きです。そして、木全
ファミリーの一員でいられたことでたくさんの仲間に出会えたし、様々な経験ができ誇りに思います。これからも木全ファミリーと木全先生を
愛していきたいと思います。
★大切なファミリー★
個性派ぞろいの愉快な仲間たち、どんなときでも全力投球。
このファミリーに出会えて、そして木全先生に出会えて、ホントにうちは幸せものです。
これからももちろん全力投球で、初心を忘れず、それぞれやっちゃるべ!!
We can do it. We must do it.
Special thanks to この「卒業文集」を作るため、徹夜してくれた原クン&鈴木クン&他1名
同じく徹夜で全員分の表紙をつくってくれた祥子ちゃん
ステキな思い出を、ありがとうございます。
綴られた、いくつもの想い。
生まれ、培われ、これからも伸び続けていくであろう友との日々。
みんなが、どれほどステキな時間を過ごしてきたのかが、伝わってきます。
そんな場所を提供できたことが、我々、「キャリア・クリエーション」の小さな誇り。
新生活は、どうですか?
これからはまた、違った場所で、異なるステージで。
ともに支えあい、成長していくことを願ってやみません。
みんな、ありがとう。
キミたちと出会えて、本当にハッピーです。